Qステアに、スイフトs1600ボディ載せたよ~♪

Qステアの予約開始とともに、もちろん予約してありましたよ(笑

それもコレも、スイフトSuper1600のボディを載せるために!

って、力むほどの作業じゃなかったですが・・・

合体準備w

とりあえず作業開始~

ボディ裏側を削りましょう

通常のチョロQのボディは、Qステアのボディより1gほど?重たいようです。

Qステアはフロントのタイヤが結構ストロークするので、タイヤが干渉しないように裏側を結構削りました。

ボディ全体的にも、削れる部分はリューターで薄くしていきました。

また、チョロQのときはビス止めの柱は、Qステアとの接続に使用します。ステアリング上にちょうど載っかります。

裏側を思いっきり削る

ちなみに、正確な測りはないので、どれだけ軽量化されたか謎(^^;

仲間4人で同時に走行予定なので、加速テストで答えは出るでしょう・・・

本体側の加工

Qステアの本体側は、リアのピンがはまる部分を後方に拡大。

本体側はおしりのピン止め部を

そうすることで、リアのフェンダーアーチがピッタリと合います。

他のボディを載せるときも、おそらく同一の加工でよいのではないかと。

さて、そんな微妙な加工を繰り返した後、いよいよ合体なのです。

Qステアに加工ボディを載せる

ボディ側の、ビス止めの柱はボディ加工で短縮したが、そこに小さく両面テープと貼り付けた。

他には特に接着等はしていない。

全面

側面

背面

完全に干渉がなかったり、このままでよいなら、アロンアルファで止めてしまうのもいいかも。

デジQにボディを載せるより実に簡単である。デジQの場合、ボディ背面はかなり穴あけ加工が必要で、かつ実はデジQはワイドボディなのである。